税務だけでは、解決できないことがあります。
お金を残したい。
社員が育つ会社にしたい。
経営判断に迷わないようにしたい。
次の世代へ会社を残したい。
税務だけでなく、資金繰り、人材、業務改善、経営判断まで。
必要な支援を一緒に考えます。
・何をするか
・何をしないか
まず、今困っていることをお聞きします。
話が飛んでも、まったく問題ありません。
お話を伺いながら、頭の中にある課題を整理し、
何を優先するかを一緒に考えます。
悩みの最後は「やるか、やらないか」に行き着きます。
その判断を一つ決めることが、この相談のゴールです。
国税18年。税理士8年。裏と表を見てきました。
国税では、利益が出ているのに、自分で会社を弱らせていく経営者を見てきました。
税理士としては、社員が離れ、お金が残らず、経営に悩む会社に向き合ってきました。
数字だけでは見えないことがあります。
答えは、現場にあります。
苦労はしません。 ・現場を見る
・一緒に考える
・必要なら、手も動かす
・うまくいかなければ、現場に戻る。
その繰り返し。
結果が出るまで、続けます。
税理士 遠藤光寛
遠藤会計のサービス
御社には、御社のやり方があります。
6つの視点から必要な支援を組み合わせ、目指すのは業績の向上です。
節税のつもりで、不要な設備、保険、投資にお金を変える。
その場では満足感があっても、資金繰りが苦しくなれば意味がありません。
会社を潰すのは、赤字そのものではありません。
現金を残せない経営です。
私は、決算書を税金計算のための書類で終わらせません。
現金を残し、次の一手を打つための数字に変えます。
待遇や制度だけが原因ではありません。
経営者の言葉、関わり方、組織の空気。
社員は、そこを見ています。
社長は一生懸命やっている。
それでも人が離れていく。
その現実があるなら、やり方を見直すべきです。
私は、気合いや根性ではなく、
社員が自走し、組織が回る仕組みづくりまで踏み込みます。
・流行の経営手法
・派手なセミナー
・都合のいい成功談
そういうものを追いかけるほど、
本来見るべき足元の実務と現場が崩れていきます。
社長の仕事は、作業に追われることではありません。
決めることです。
任せることです。
会社の未来に時間を使うことです。
私は、あなたの時間を食い潰す経営から、
時間を生み出す経営へ組み替えます。
調べる。
比べる。
話を聞く。
そして、決めない。
この繰り返しで、どれだけの時間と機会を失ってきたでしょうか。
経営に必要なのは、完璧な情報ではありません。
決めるための視点です。
決めた後に進める力です。
私は、あなたの不安に迎合しません。
必要なら止めます。
進むべき時は、数字を根拠に背中を押します。
家族のために働いている。
多くの経営者がそう言います。
ですが実際には、仕事を理由に家庭を後回しにし続けていることも少なくありません。
家庭が冷えたままの経営は、長く持ちません。
相続、承継、資産形成の問題も、最後は家庭に返ってきます。
私は、会社だけを見ません。
経営者の人生全体を見て、
仕事と家庭の両方を壊さない形を考えます。
継ぐ人がいないのではない。
育てる設計をしてこなかっただけ。
それが現実であることも少なくありません。
会社は、作るより残す方が難しい。
出口を考えない経営は、最後にすべてを失います。
誰に渡すのか。
いつ渡すのか。
どこまで渡すのか。
私は、その曖昧なまま先送りされがちな問題に、
現実的な順番と形を与えます。
遠藤光寛との相談でできること
・経営課題を整理する
・数字を、経営判断に使える形にする
・資金繰り、人材、業務、相続などの優先順位を決める
・今の体制で足りないものを明確にする
・次に何をするかを決める
向いている方 ・今の税理士では物足りないと感じている方
・数字の説明だけでなく、経営の話までしたい方
・社員、お金、承継など、会社の内側の問題を整理したい方
・厳しい意見でも、現実的な助言が欲しい方
・変わる意思がある方
向いていません ・申告や記帳だけを安く頼みたい方
・税金だけを減らしたい方
・無料で結論だけ知りたい方
・優しい言葉と、一時的な心地よさを求める方
・経営そのものを見直すつもりがない方
経営の孤独を、放っておかない。
必要なら止めます。
進むべきときは、背中を押します。
数字では見えない、人間関係やしがらみまで話したいときもあります。
話がまとまっていなくても構いません。
今抱えていることをお聞きし、課題を整理し、次の一手を一緒に決めます。
まず90分、今感じていることをお聞かせください。










